叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

7話 おマ●コ広げてあげるから、早く挿れなさい ネタバレ

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎての第7話は、
「おマ●コ広げてあげるから、早く挿れなさい」です。

 

次の日、恭子叔母さんは薪割りをしていた。

 

割った薪を小屋に運んでいた。

 

すると幸平がきたので「手伝って」と頼む恭子叔母さん。

 

幸平は聞く耳を持たず、恭子叔母さんに後ろから抱きつき腰を振る。

 

まるでサカリの付いた犬みたいに…

 

「しょうがないわねえ…おちんちん出して」

 

幸平をくわえて大きくする。

 

そして恭子叔母さん自らジーンズを脱いでムチムチのお尻を出す!

 

そして、後ろからアソコをパックリ開けて見せて、

 

「昨日入れた場所覚えているでしょ。」とマ◯コを広げて見せる。

 

「さっさと挿れて、射精してしまいなさい。昨日みたいに中に出したらダメよ!」と恭子叔母さん。

 

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